r2& 竹麓輔イベント 2003・7・20
千葉県美浜区高州3−14−3園田ビル1F
京葉線 稲毛海岸駅 043−303−5355
営業時間 土曜日 11:30〜25:00 日曜日11:30〜22:00 テーブル席 2×10 6×2
| 2003.7.20週末土日を むつみ屋より 借りてR2として営業 月1ぐらいで イベントを 今回は むつみ屋 創業者竹麓輔 氏による 創作ラーメン |
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豚豚麺 900円 具材 チャーシュー(あぶり) メンマ ねぎ 岩のり 行者にんにく 焼きたらこ ゆず とんこつスープは 臭みもなく スープはあっさりしながらも 適度な脂で マイルド 行者にんにくが味にアクセントを テーブルのじゃん系を入れても良い感じでした 柚子の風味が 少し飛んでいたような気もしましたが チャーシューは 炙ってあるそうですが 燻製のような風味で美味しく頂きました 麺は少し苦手な低加水率と言うのでしょうか?細麺でも 固めの茹で加減で 麺の量も多かったかな?連れは喜んでました 私は当然苦しい・・・ |
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| 豚麺 700円 具材 チャーシュー(あぶり) メンマ ねぎ 岩のり 行者にんにく 焼きたらこ ゆず |
| 豚めし 300円 チャーシューとメンマ ねぎを わさび風味のたれで合えてあるそうで 上に のりのトッピング ご飯へのしみ具合も良く 絶妙な美味しさでした |
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日曜日の 1時過ぎ 同時入店他1組 店内は数組の先客が 元気の良い接客の声と 厨房のにこやかな笑顔の 竹氏が印象的 麺が細いのもあるのでしょうが 出てくるまでが 早い! 出るころには再び 行列 丁度良いタイミンク゛だったみたい それにしても このエリア 住環境には良い感じ スタバでお茶しながら 街並みの空間の良さを 青空につられて 海岸公園で ロックイベント聴いたり 海岸で遊んだり そのまま 湾岸をお台場に あちこちふらふら見ながら 流石に夕飯は 夕暮れから夜景か゛ 楽しめる所に レインボーブリッジやタワーが綺麗でした 今度は夕陽見にお得な食べ方も 見付けたし 久々 のんびり休日を満喫 |
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| 2003・7・27 夏限定 冷 拉 (ひやらあ) 800円 説明には 鶏ベースの冷製スープと 具材 豚の角煮天ぷら 水菜 卵黄の醤油づけ コンソメゼリー スープで作った氷 白ねぎ 万能ねぎ 胡椒 ラーメンのスープと とらえるとフォンドボーの強いコンソメのイメージが 水菜を豚天と供に食べるなら 良い感じでしたが 麺とともにだと 冷たいスープだけに少し口の中での違和感が 卵黄は少し酸味を強く感じたんだけど?味は濃い目かな 混ぜるのか単独で食べるのか悩んでしまいました 胡椒は好みで入れられる方が 本来の味を感じられると思うのですが ゼリーのアイデア自体は良いかと 先週の元気の良い接客に 今日は前後の客が入店しても 気づかずと言うのも・・・その後の入店客には 普通に戻ったようですが 視線だけはこちらを見てたんですが・・・・? カレーベースの辛拉(かららあ)も 限定であるようです |
| 2003.11.29から始まる 味噌拉 900円 11月23日 味噌プロデュースの菅野氏が限定20杯で作るとの事だったので訪ねてみることに 具材 鶏肉&しめじのクリーム 細切りのじゃがいものチップス トマト 味噌は少し押さえ気味の渋めの味で(京桜味噌 赤味噌など数種をブレンドして焦がしたもの)カネジンの太めの加水率の高い麺とも絡みが良い クリームの部分を混ぜ合わせると 味噌がマイルドに変化 さらに底から混ぜ合わせると カッペリーニにでも合いそうな 酸味のあるトマトが 3段階の味が楽しめるものでした ベースの豚骨スープは濃厚でくさみのないもの 詳しくはこちらのR2の味噌紹介を |
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| 白拉+露玉 詳しくは紹介ページを 麺は低加水率の極細麺 スープは濃厚でした 具材 チャーシュー 青ねぎ のり |
| 11・23影玉 毎週影玉は 変わる様です 今回は玉子の上に 鮭のフレーク&のりが のっていた様です みただけで未食ですが |