東京らーめんめん吉(函館)

函館市田谷町14−2

田谷町郵便局 ダイエー田谷町店真裏  P在り

電話0138−43−3690

AM11:00〜PM8:00(3時〜5時まで中休み)

市電五稜郭駅公園前下車しダイエー五稜郭角を北上、五稜郭町28の交差点を左折(角から右手にはタワーが見えます)しまっすぐ行き亀田川の白鳥橋を越えて一つ目の信号を右折。左手に郵便局 ダイエーが見えます 表には めん吉の旗がそこを左奥に進むと右側にあります 徒歩20分ぐらい(帰り道は慣れたら 白鳥川沿いに戻りながら 丸井の屋上看板がみえるのでそれを目指して歩けば15分ぐらいかな?

営業時間 定休日 金曜日  Pは近くに6台ぐらいは

カウンター6 テーブル席4×3 

         2002.10・17

市電やバス通りからも少し離れた所で 少しわかりずらいかもしれませんね

少し裏手の住宅街に ひっそりと観光客ではなく 地元の人が多いのかも知れませんね

人あたりのよさそうなご主人と ちゃきっとした奥様と2人で切り盛りしている様です

和風醤油650円

かつおの優しい風味があっさりとした良い塩梅のスープでした。麺は中細麺ストレート。熱々のスープが じんわりと染みて来て 北の大地最初のラーメン (^。^)v スープが全部飲めなくて残念〜(これから先が長いのでちょっと・・・自主調整 ヾ(・・;)ォィォィ)

具材 チャーシュー(国内産SPF豚使用)良い柔らかさで(⌒^⌒)bうふっ

めんま ゆでたまご半分 ねぎ のり

東京ラーメン 醤油 600円太麺

具材 チャーシュー めんま ねぎ のり ゆでたまご半分

麺は平ちじれ麺

あっさり醤油 麺はこちらも良い感じでした スープは特記事項なし

選んだ連れは 他のにすれば良かったかな〜と 和風の方が良かったかなと ま 塩の函館のでは 地元の人には東京ラーメンが珍しいかも

いつも 食べなれてる私達には ちょっと違うのかな?和風の出来がいいぶん ひけを取るのかもと 

メニュー

醤油 細 550円

太麺大 600円

塩 細 550円

太 600円

赤味噌 600円

白味噌 600円

とんこつ味噌 700円

とんこつ塩 600円

キムチ塩とんこつ 800円

キムチ味噌とんこつ 800円

キムチ味噌 800円

冷やし(季節物)750円

和風醤油 650円

麦麹合わせ味噌 650円

カレーラーメン(ライス付き)750円 

餃子 400円

カレー650円

チャーハン 650円

中華丼 650円

ライス 200円

ライスハーフ 150円

北海道は二度目目 最初は道東ツアーで最終日

大通り公園で降ろしてもらい 

確か味噌の三平に行った記憶が 昔々だけど・・・

初めての 函館と言うことで 何度か訪ねていらっしゃる 

このエリアで先輩の めぐぞう氏に函館小樽と

二軒づつお薦めのアドバイス頂き

時間と観光の関係でめん吉に 

(函館山の観光がえりにまめさんの前を通るもあら・・・真っ暗 

まめさんは 早ばや 7時ごろにはクローズだったみたいで 

スープ切れで閉店はまちまちらしいと 

地元でのお話しでしたからぶりしなくて ε= (*^o^*) ほっ )

途中で道に迷いながら あっ\(◎o◎)/!白バイのおまわりさん 

聞くと本町にあるからと・・・

(・_・)......ン?とおもいつつも あちこち探索 何軒かラーメン屋さんが

でもお目当てのめん吉が・・・ないじゃん〜騙された〜って感じで

電話にて問い合わせて 無事到着 

さっきの電話でお問い合わせの方ですかと とても感じの良い応対に(*^。^*)

どこから来たのですかと?S県とC県と聞くと 場所は離れてるけど懐かしいと

店主は昔 立川 所沢で修行の後函館にてお店を開いたとの事でした。

同時に2組入店 近所のおば様たちは 

味噌に塩&チャーハンをオーダーしていましたね

その後の2人は東京ラーメンに和風醤油をオーダー 

はじめての来店のようでした こちらの女性も和風がいたく気に入られた様で

 

また いつか この味に会えると良いな d=(^o^)=b

トッピング

コーン 100円

バター 100円

わかめ 100円

メンマ 200円

チャーシュー 300円

ねぎ(季節物)軟白ねぎ 150円

11月2・3日久留米(百年公園)で行われる 第4回ラーメンフェスタに 招待出店されるようで 函館の塩3店VSとんこつ地元ラーメン店で競われるそうです 全店300円400円での提供でおとくかもしれませんね

10月31日〜11月6日まで臨時休業のようです


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