
13湯麺(かずさんとんみん)南流山店
千葉県流山市南流山3−8−6
電話 04−7159−9008営業時間 PM18:00〜AM2:00
定休日 日曜日
最寄り駅JR武蔵野線南流山駅南口 徒歩5分
五香に本店があります
2004.7.2
| 移転後(2003年)の南流山店 カウンター7 テーブル8人掛け・料金後払い |
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| つけ麺 大500g750円 250g650円
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| 麺 500g 太麺でもち〜っとした感じも多少あり 喉越しは良い感じ |
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| つけだれ 具材 ねぎ つけだれは温かく、酸味の効いたあっさり感じ。 |
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| 冷やし胡麻つけ麺 750円 250g (大500g+100円) | |
| 麺 具材 のり2枚 ねぎ |
| ごまつけだれ 冷たいつけだれに胡麻がいっぱい さらっとしたタイプのつけだれ |
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| 豚バラ煮 500円 甘さの効いた味付けですが、柔らかく煮込まれ シャキッとしたチンゲンサイとの相性もばっちり。好みでからしの提供もあると嬉しいかも |
2003.2.8
| 店内はカウンターのみ11席 麺は自家製の細麺 住宅街の駅から少し離れた場所に お店の外観は ラーメン店と言うよりは 喫茶店やスナックみたいかな? 店主ひとりで切り盛りされていました 消費税別 |
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| 湯麺(とんみん)400円+具セット200円(チャーシュー・メンマ・青菜) 具材 基本はねぎのみ 黄金色の透き通ったスープでとても優しい味が あっさりと淡白ですが 深い味で飽きのこない 年令を問わない味だと 自家製の細麺との相性もとても良いと |
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| ねぎそば 600円+具セット 200円 白髪ねぎより太めにカットしたねぎをフライパンで炒めスープで合わせて作っていました 湯麺に対して こちらの方は 少し味が濃い目のごまの風味のする 味わい こちらの方が主張が強いですね(ごまもスープに浮いています) 何かごまや ごま油の入ったタレを仕上げにスプーンで軽く入れていました チャーシューはローストで作られているんでしょうね?噛み応えのあるもので 美味しく頂きました メンマはシンプルで 触感がしこしこと美味しく この日の青菜はチンゲンサイを茹でた物が 茹で具合も しゃき感が残って(^。^)v |
| メニュー 湯麺(とんみん) 400円 ネギソバ 600円 光麺(こーみん) 300円 スープ無し 大盛り1.5倍 100円 大盛り 2倍 200円 具セット 200円(チャーシュー めんま 青菜) 1品料理 おつまみ3点盛り 500円 チャーシュー600円 豚バラ煮 500円(中国風角煮) 青菜炒め 400円 メンマ 200円 セロリの酢の物 200円 アルコールもあり |
表通りから脇道にそれると 住宅街が その中に ひっそりと店舗が いつか と想いながら 営業時間が夜のみと言うことで なかなか行けなかったのですが この日は 午後から早あがりで 松戸で遊びながら 時間調整 開店少し後 先客3人 私達の後から3人 若い店主が 淡々と丁寧に 丼を暖めたり 手際良く 2人分づつ 仕事をされていました。 麺も茹であげまで ほんの数分も在るかと言うぐらいで 回転は良いでしょうね 今度はシンプルに 湯麺だけで食べて見ようかな 光麺も気になるし ご馳走様でした (*^。^*) カウンターの上に置かれていた 小さな瓶の老酒も気になったな〜 スープは丸鶏やながねぎからとったスープを使っているそうです |