小さい旅 北海道編 5
2002・10.17〜19
この日のお宿はこちらにhttp://www.hilton.co.jp/Japan/HiltonOtaru/hotel.asp
中善の紹介はhttp://www2.odn.ne.jp/~cat50860/nakazen/
| 寿司屋通りから少し奥まった場所に道路からも少し店先が引っ込んでいるので 通りを覗いただけではわからないかもしれないですね (・・?)ナゼ?か つばめタクシーの運転手さんが 後からも何組かお客様を紹介で連れて来ていましたね カウンターは10人ぐらいかな? 奥にいくつか 和室があるようでした |
つきだしが出た後に 2000円〜4000円代の3種の握りのコースがあると そりゃ やっぱりね〜と言うことで にぎりの貫数が違うらしいです この時期 こちらでもうには時期はずれ11月になると楽しめるらしいです 出ては来ましたがね |
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| カウンターに座ると 自動的に?付きだしともう1品が メニューがないので 値段の見当がつかないな 北の大地の時酒を冷で すっきりとしたのみ口でほろ酔い〜相棒はもっとお酒が弱いので ひとりでほとんど楽しんじゃいました ←まぐろの中落ちとおくら やまいものり まぐろもトロの部分の中落ちでまぐろに期待が →たらばがに そう言えば 北海道今回初のかにかに〜♪ 身もしっかり |
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一貫目からこうきましたかと言う感じで 中とろから(⌒^⌒)bうふっ本鮪中とろなんて 謙遜していましたがこれには 感激 大とろだとどうなるんだろう? お次はひらめ サーモン かんぱち いわし(今年は関東はいわしが不漁で ここでこんな新鮮ないわしにめぐり合えるなんて・・海はやっぱり異変が続いているのね・・・でも脂がのって 新鮮♪) |
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| ←たらこのにぎり 板状に上にほんのり白ゴマが(噴火湾のすけそうも不漁でたらこは高騰中) →やりいか 上に柚子塩がこのままで 甘味が増して いかにも細かい包丁での仕事が |
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→ 生牡蠣 たこの卵 かじかの卵 たこの卵が美味しいのは噂に聞いていたけれど 初体験 かじかの卵もうっすら醤油漬けに |
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| 煮蛤 とりがい たらば蟹 しゃこ ボタン海老 いくら うにの握り |
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ここまでで コースは終了 全18貫 しゃりも美味しかったですね 握りたてで たべると出てくると言う感じで良いのか 悪いのか |
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| 追加オーダーで ←煮あわび 柔らかくて(⌒^⌒)bうふっ →根室産のサンマの握り 地元ならではですよね 関東にも刺身用の丸のものが入荷されてくるけど 身が全然違う物 |
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| 15の時から寿司屋で修行して現在に至る みたいな 頑固な感じのおやじさんでしたね 急に職人さんが一人お休みのため 握りはひとりで 7時過ぎには奥座敷まで 満席の様で 忙しかったみたい 酒が好きなんて はなしていたから・・つるつる ぴかぴか〜も妙に納得 ここは しゃりが本当に小指ぐらいの大きさなので 若年層には物足りないでしょうね・・・でも若いひとは居なかったな〜 ま 値段が良くわからないのは ちょいと恐いかも これでTAX込みで2人で14000円ぐらい |
すけそうの白子がネタケースにあるので追加オーダーしたんだけど 予約で・・・残念なら 並べておかないで〜 そんな感じも 後から来店した 高齢の夫婦づれ見るからに エグゼクティブみたいな 店主愛想が良かったですね 露骨にするのもな〜 ホテルに戻ってからわかったんだけど となりのエグゼクティブもその隣の3人づれ男性客も あら〜みんな同じホテルだったわ・・・
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| と言うことで 物足りないから 明日の予定を繰り上げて 麻ほろ@小樽へ | Part5につづく〜〜 |